2008年08月22日

漢の料理 in 東京

到着〜(・ω・)ノシ 17時ジャストで仕事を切り上げて、一旦家に帰って荷物だけとって電車に飛びのって、到着したのは21:30頃。ドアtoドアで3時間半ってとこか。そう考えるとたいした距離じゃないよね(=ω=)

到着と同時に馴染みの業務用スーパーで肉と野菜を買って焼肉ぱーてーヽ(∀゚ )人( ゚∀)ノ 部屋中を油まみれにしながら戦いますた(`・ω・´)

一晩明けて、朝からEDF2に興じたのち昼食。ご飯は基本的に自炊。私が作る係で、琵琶湖の人は片付ける係。
だいたいいつも、明確なビジョンが無いまま適当に買い物をして、インスピレーション全開で思うままに調理するのが基本スタイルです。

そんなワケで今日のお昼は「午後のまったりモヤシ丼」
秘伝のレシピを特別に公開しませう(=ω=)つ

材料
焼肉の残りの豚バラ
モヤシ(一袋)
ニラ(半束)
キャベツ
タマネギ
エリンギ

作り方

1:豚バラを細切りにする。

2:エリンギを拍子木切りにする。

3:ニラを5センチ幅くらいに切る。半束袋に戻すのが面倒だったので、1束全部入れる事にする。

4:この時点で予想よりも材料が多い感じがしたので、キャベツとタマネギを入れるのを諦める(´・ω・`)

5:熱したフライパンに材料を入れ、塩コショウと鶏ガラスープの素で味付けして炒める。

6:電子レンジの上に豆板醤と甜麺醤があるのを発見。ミソ炒めに路線変更する。「開封後は冷蔵庫で保存してください」とか書いてあるのがちょっと気になったけど、躊躇わず投入(=ω=)

7:とりあえず完成したものの、ご飯がまだ炊けてないので時間を持て余す(・ω・`)

8:電子レンジの上に片栗粉を発見。暇つぶしに とろみを付ける事にする。

9:料理酒と水溶き片栗を投入。適当にとろませる。

10:ご飯が炊けるまで5分ほど待機する。

11:「プラスチックのしゃもじで炒め物してんじゃねーよ (゜Д゜)」と毒づきながら、半分溶けたしゃもじで丼にご飯をよそう。
溶けしゃもじ

12:微妙に冷めたモヤシ炒めをご飯の上に乗せる。

完成ヽ(∀゚ )人( ゚∀)ノ!!

味付けは思いつきではあるものの、一応ちゃんと調整したので、まぁそこそこ食べれる味になった。さぁ、みんなも作ってみよう(`・ω・´)

夕飯には、業務用スーパーで100円で手に入れたマツタケらしきキノコで炊き込みご飯を作る予定。
100円マツタケ
この胡散臭さ……。たまんねぇぜ……('∀`)ジュルリ

あとは、琵琶湖のリクエストに応えて脂肪燃焼スープでも作るか。ご飯と合わないけどまぁいいや(=ω=)


今日の結論:以上、家主の留守中にPCを占拠してお送りしました(・ω・)ノシ
posted by ダイゴロン at 17:51| 京都 ☁| Comment(6) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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